2005年10月14日

東京タワーを読んで その1

どっぉぉぉぉも〜 


歩きすぎて、

足にまめができました〜〜ハードゲイ、もといホーリでーす。

フォオオオオオオ!





えー、いつにもましてテンションが高めなわけですが、まぁそれは気にしないでください。



今日、友達のk−one君から、





「読め!!  絶対読め!!   もしくは死ね!!」









とまでいわれたリリーフランキーさん著の、「東京タワー」を読みました。


やばいですね。なんつーか、言葉にならないね。うん、やばいよ・・・





いえることといえば、


母親の自分の子に対する、ただ、ただ、ただ、ひたすらな無償の愛、愛。





これが、本を読むとひしひしと伝わってきます。マジ感動です。一気に最後まで読んでしまいました。






適切な感想は、k−one氏のブログのほうに乗っていますので、見てください。おいらよりもうまくまとまってますから。







いかん、思い出すと涙が出てくる・・・それでは今回はここいらで失礼ます。
posted by ホーリ at 02:18| 霧| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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東京タワー・感想
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